ゆめ

twitterでメモした夢の置き場。

"同窓会に行くことになった。その日はたまたまA仔さんの誕生日だったから、何かプレゼントを買って行こうと思って家電屋さんに行った。最初はお菓子2種類にしようと思ったけど、桜のお香にした。レジへむかって会計を済ませてラッピングを待つ。呼ばれて取りに行くとそこには電子ピアノがあった。「いくらなんでもこれは持っていけないな…というか商品ちがうな」と思ったのでそれを伝えるといきなり店員が怒りはじめた。どうやら売れ残りを売ろうとしていたらしい。待ち合わせはその家電屋さんの地下に19時半だった。でも気が付くと20時20分になっていた。慌てて電話して、先に居酒屋に行ってもらう事にした。私以外はもう集まっていた。焦って耐えきれなくなった私は「これは夢だ」と気が付いた。目が覚めると家のふとんの中で、時間は午前5時50分だった。「まだ早過ぎる…」と思った私は寝た。
すると夢の続きを見た。今度は待ち合わせに間にあっている。何故かA仔さんの他に30人弱いた。先生らしき人が居酒屋へと引率する。居酒屋に着くとすごく嫌な感じがした。この居酒屋は駄目だ、と直感で思った。店内は綺麗でお客さんも結構いた。掘りごたつの座敷に通されて飲み会が始まった。私は通路に1番近い場所にいた。その横にA仔さんがいた。飲んだり食べたりしていると、急に静かになった。不自然な程他の客の声すらしない。廊下から見てみると他の客は全員寝ている。誰一人起きてはいない。店員はいなくなっていた。これはヤバイなと感じた私は掘りごたつの部屋へ振り向くと半分以上が寝ていた。A仔さんは起きていたけれど、事態が異常な事に気が付いて怖がっていた。「トイレに行きたいけど怖くて行けない」と言うので私が持っている桜色の桜の花びらが描かれているお守りを持たせて誰かわからないけどついったらさんと一緒にトイレに行かせた。私はお守りを2個持っていて、もう一つは深い紺色に白い紐がついているお守りだった。持っている間は確実に大丈夫だという安心感があった。
トイレが長いので心配になって見に行くとA仔さんが「怖くてできなくて我慢してた」というので、そのついったらさんの代わり私がトイレで待つ事にした。段々と頭痛がひどくなってきたので「もうこのお店を出よう」と思った。トイレを済ませて外に出るとそこは外ではなく、一緒に同窓会にきていたお金持ちのお坊ちゃんの家になっていた。その人はポップコーンが好きでいつも食べていた。何故かこちらの姿が見えてないみたいだった。お金持ちのお坊ちゃんはベッドの上でポップコーンを食べ続けている。その内黒い影が近付いて行った。影がそのお坊ちゃんに触れると、何故かそのお坊ちゃんの体がポップコーン製造機になってしまった。そして口からポップコーンを出しながら燃えてしまった。影がこっちに気が付いて近付いてくる。「これはヤバイ。でもこれは夢だ。早く覚めろ!」と思って固まっていたら起きた。"
— 2 months ago
"バイクのサイドカーに乗っている。ものすごいスピードで学校に向かっている。入学式には間に合いそうにない。行く前に歯が4本抜けた。早く歯科に行きたかったけど、まずは学校へ向かった。途中ものすごいスピードで、吹っ飛ばされるんじゃないかと思った。学校の近くまで来ると降りて歩いていけと言われる。左の道を選んで歩いていくと、道の上には藤棚が続いていた。しばらく歩くと上からボトボトッと虫が落ちてくる。バッタのようなものや芋虫ぽいのもいる。気持ち悪くなったけど、我慢して歩き続けた。
学校の体育館では入学式が始まっていて入れそうになかった。そのまましばらく待って教室に移動した。教室ではすぐ自己紹介と授業が行われそうで、歯科にいきたかった私は申し出てみたけど渋い顔をされたのでそのまま授業を受けることにした。"
— 2 months ago
"大学生になっている。そこで仲良くなりたかった2人の男女を思い切って飲みに誘った。お店には1番先に着いたので、試飲のミントビールというのを先に飲んでいた。爽やかでとても美味しかった。2番目に来たのはクラスでもクールな感じの男の人で眼鏡をかけていて真面目な格好をしていた。乾杯をして普通のビールを飲む。しばらく話すと打ち解けてきて実はクールでもなんでもないことを知る。本当は笑い上戸だった。好きなAVの話もこっそりしてくれた。私はゲラゲラ笑ってそれを聞いた。次にクラスでもかなりの美少女が来た。関西弁が混じっててこれもよく笑う。最初はぎこちなかったけども、話すとその女の子が「ドンドン綺麗になっていきそう!」と言っていた。ビールが好きらしく、先程試飲したミントビールをすすめた。
そこは個室でテーブル2つが区切って置いてあって左奥の男の人、私が座ってるテーブルに女の子がきた。右にはガラスなな張りの壁と通路があった。"
— 2 months ago
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— 2 months ago
"たった一人の忍者とお姫様だけの国があった。もうそれは国とは呼べないものだった。戦争で小さな国がほぼ壊滅的に攻撃され、一人の忍者とお姫様しか残らなかった。お姫様も深手を追い、もう息も長くない。お姫様は「あなたは強いのだから、これからも生き続けるのです。これが最後の命令です。」と言って亡くなった。忍者は生き続けるにはどうしたらいいのだろうと考える。様々な砦に行こうと考えた。忍らしく強く生き続けるには、この力を求めているところへ行けばいいと考えた。国境にある砦では日々様々な争いが起こっている。民にはバレないように水面下で日々静かな戦争は起こっている。雪がまだ残る国へ行った。そこでは砦で争いが終わった後だった。"
— 2 months ago
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